実際の画面で、確かめてください。
Odonataは、現場スタッフが毎日使うことを前提に設計しています。 入力から分析結果の確認までの流れを、そのままの画面でご覧いただけます。
サンプルデータの入ったデモ環境をご用意します。
ログイン不要で操作できるデモ環境を、ご希望のチームに個別にご案内しています。フォームからご連絡いただければ、デモ用アカウントと画面の見方をお送りします。
※ その場で操作できる公開デモ環境は準備中です。公開までは個別のご案内で対応しています。
デモで見られる画面
入力から分析結果まで、現場で使う順に並べています。
SCREEN 01
コンディション入力
選手がスマートフォンから、睡眠・疲労感・筋痛などを数十秒で入力します。
- 前日との差分がその場で返る
- 未入力の選手はスタッフ側で把握できる
SCREEN 02
ダッシュボード
チーム全体のコンディションと負荷の推移を、1画面でまとめて確認できます。
- 選手ごとの推移へそのまま展開できる
- GPS・試合・メディカルを横断して表示
SCREEN 03
傷害発生リスク予測
選手ごとのリスク区分と、その判定に効いている要因の内訳を表示します。
- リスクの要因候補を分解して確認できる
- 対象は筋肉系・非接触靱帯系・オーバーユース系
SCREEN 04
練習負荷の設計
負荷を変えたときに翌日のコンディションがどう動くかを、選手ごとに見込みで示します。
- 1日単位・1週間単位で計画できる
- 反応の出方が大きい選手を個別に確認できる
SCREEN 05
ネットワーク分析
指標どうしが互いにどう関係しているかを見える化します。つながり方は選手ごとに違います。
- 期間を比較して構造の変化を見られる
- 読み取りの要約が自動で付く
